“ 「よろこんでもらう」を確かめるモノサシです。
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☆じぶん ☆取引先 ☆お客さま ☆社会
と仲間 と関係者 とその周辺 と歴史
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それぞれの☆の横にある人たちが、
「よろこんでくれる」と思えたら、
☆を★に塗りつぶします。
★★★★ の仕事は、がんばってやるべきです。
★★★☆ の場合は、まだ検討したいところです。
★☆★★ だと、長続きしないと思われます。
☆★★★ これは、うまくいきません。
‥‥というふうに使います。
いろんなことに、当てはめて使ってもらえたら、
これを発表したことが、ぼくらにとって★★★★です。”
“How to Make Small Talk 「どうでもいい話」をする方法
http://www.ehow.com/how_10812_make-small-talk.htmlSmall talk can be a big challenge, but a little preparation and confidence is all you need.
「無駄話」を舐めるな。大冒険になるかもしれん。だが少しの準備と勇気があれば大丈夫。1.Practice. Converse with everyone you come across: cashiers, waiters, people you’re in line with, neighbors, co-workers and kids. Chat with folks unlike yourself, from seniors to teens to tourists.
練習しろ。すれ違った奴全員と喋れ。レジの人、ウェイター、話が合う人、ご近所さん、同僚に子供(ガキ)、誰でもいいからおしゃべりしろ。老人からティーンエイジャー、観光客、自分と似ていない奴とも話してみろ。2.Read everything: cookbooks, newspapers, magazines, reviews, product inserts, maps, signs and catalogs. Everything is a source of information that can be discussed.
なんでもいいからとにかく読め:料理本、新聞、雑誌、書評、取説、地図に看板にカタログ。すべては、話のネタになる。3.Force yourself to get into small talk situations, like doctors’ waiting rooms, cocktail parties and office meetings. Accept invitations, or host your own gathering.
「無駄話」しなきゃならない状況に自分を追いこめ。病院の待合室、カクテルパーティー、職場の会議みたいな場面だ。招待はすべて受けろ、でなきゃ自分で集まりを主催しろ。4.Immerse yourself in culture, both high and low. Television, music, sports, fashion, art and poetry are great sources of chat. If you can’t stand Shakespeare, that too is a good topic for talk.
自分を「文化漬け」にしろ。高級なのと低級なの、両方だ。テレビ、音楽、スポーツ、ファッション、芸術、詩、どれもおしゃべりの大きなネタ元だ。おまえさんがシェークスピアに我慢ならないというなら、どれだけ嫌いかというのも十分話題になる。5.Keep a journal. Write down funny stories you hear, beautiful things you see, quotes, observations, shopping lists and calls you made. That story of the long-distance operator misunderstanding you could become an opening line.
日誌をつけろ。おまえが耳にした笑い話、目にした美しいもの、引用、観察、購入品目リストも、かけた電話番号も書き出せ。おまえを誰かと勘違いした電話交換手の話だって、会話のきっかけになるかもしれない。6.Talk to yourself in the mirror. Make a random list of topics and see what you have to say on the subjects. Baseball, Russia, butter, hip-hop, shoes … the more varied your list, the better.
鏡の前で自分相手にしゃべってみろ。でたらめな順番に話題を並べたリストを作れ。そして、それぞれの話題に合わせて何を言わなきゃならないならないか確かめろ。野球、ロシア、バター、ヒップホップ、靴……話題.リストは長ければ長いほどいい。7.Expand your horizons. Go home a new way. Try sushi. Play pinball. Go online. Paint a watercolor. Bake a pie. Try something new every day.
おまえの活動範囲を拡大しろ。通ったことない道で帰ってみろ。寿司をためせ。ピンボールをやれ。ネットしろ。水彩画を描け。パイを焼いてみろ。毎日、なにか新しいものを試すんだ。8.Be a better listener. Did your boss just say she suffers from migraines? Did your doctor just have twins? These are opportunities for making small talk.
今よりもっと良い聞き手になれ。上司は、ちょうど片頭痛で苦しんでると言ってなかったか? かかりつけの医者のとこは子は双子じゃなかったか? (連中は誰かにその話をしたくてうずうずしている) 「無駄話」をする機会はいくらもある。9.Work on confidence, overcoming shyness and any feelings of stage fright. Remember, the more you know, the more you know you can talk about.
自信をつけろ。内気と人前であがることを克服しろ。知識が増えれば増えるほど、話題はどんどん増えていることを思い出せ。Tips:
おまけ:
Be yourself. Keep in mind that confidence and humor are superb substitutes for comedic genius or wit.
自分自身であれ。自信とユーモアは、コメディの才能やウィットの代わりを十分果たしてくれることを覚えておけ。Remember, you never have to do it alone.
”
思い出せ。会話しているとき、おまえは決して一人じゃないってことを。
あなたの地位と人脈は《スモールトーク》が決めている/ダンバー『ことばの起源』応用篇 読書猿Classic: between / beyond readers (via ginzuna) (via nikuniku) (via takaakik) (via sett4) (via kwskwa) (via maru-joe) (via uessai-text)
がんばります
“デジタルサイネージにおいては、映像をのせることのできるプラットフォームがどんどんと拡充され、市場規模は昨年は650億、2015年には1兆円に拡大されると言われています(※富士キメラ総研の調査による)。これまで映像のメディア広告と言えばテレビCMが主であり、ナショナルクライアントしか出稿できなかったものが、デジタルサイネージによりローカルクライアントにもチャンスが生まれています。つまり、広告やブランディング、セールスプロモーションなどの映像ニーズが高まることは容易に想像できます。
そうなるとコンテンツやソフトの不足が課題となりますが、それを補うものとして、アマチュア制作による「動画」ではなく、クオリティの高い映像コンテンツの需要が生じてくる、と予測することができます。
”
映像関係の人は動画という言葉に複雑な感情を覚えるらしい。
“28歳のインド人男性ソメン・デブナスさんは、5年前から「世界のエイズの状況を知りたい」(英紙デイリー・テレグラフより)と、自転車で旅を始めた。2020年までに191か国をまわりたいと望むデブナスさんは、これまですでに欧州など33か国を巡っている。そんな彼が事件に巻き込まれたのは10月のこと。今年はじめ、パキスタンからアフガニスタンに入ったデブナスさんは自転車で同国内を移動。そしてヘラートに差しかかかった先月、現地の事情を何も知らなかったデブナスさんは、タリバン兵によって拉致されてしまった。
「突然、ひげを生やしたたくましい10人の男に囲まれて質問されたようだが、言葉が分からずに答えられなかった」(デイリー・テレグラフ紙より)と、デブナスさんは拉致当時の様子を振り返る。荒涼とした場所に連れて行かれ、わずか3メートル四方の地下牢で目隠しされたまま、椅子に縛られたそうだ。食事はわずかな米と牛肉が3日に1回与えられる程度。現地のパシュトゥン語で命令されるものの、言葉の問題で従うことができず、暴行を加えられたという。
毎日死の恐怖を感じていたデブナスさんだったが、ある日一筋の光が射し込む。英語を少し理解できるタリバン兵の存在に気付き、この兵士の話から自分が置かれている状況についても知ることができた。デブナスさんは、この兵士とできるだけ話をするよう心がけ、「世界を旅行している最中で、彼らの目的を邪魔するつもりはない」(英誌ガーディアン・ウィークリーより)と、必死に説明したそうだ。
そんなある日、デブナスさんはタリバン兵から料理を作るよう頼まれる。誤解を解くチャンスだと思ったデブナスさんは、インドならではのカレーを作ることに。羊の肉を牛肉で代用した以外、普段と全く同じものに仕上げたというカレーを出すと、その味に兵士たちは大喜び。英語を話せる兵士を介して「とても幸せな気分になれた。あなたは安全な人に思える」とタリバン兵たちも心を開き、拉致から24日後にデブナスさんを解放した。
デブナスさんは受けた暴行で体中にあざが残ったが、使っていた自転車はしっかり保管され、解放後は再び世界をまわり始めている。「私の奔放な行動が、死を近づけてしまった」と、今回の経験は大きな教訓になったようだが、その後クロアチアに渡ると「インド大使館の人は、私のタリバンの話を楽しんでくれる」とも話し、しっかり旅のネタにしている様子。それでも精神的に辛かったのは確かなようで、「今はとにかく家族に会いたいかな」と、インドへの一時帰国も考えているようだ。
”
タリバンに拉致されたインド人、食事にふるまった本場のカレーで解放。
http://www.narinari.com/Nd/20091112599.html
(via mihomihosuzuko) (via uessai-text)
わるいはなしではあるんだがいいはなしエッセンス含有
“つまり、プロモ、PR、マーケ、ブランディングというのは、人と人とが、どのように信頼され、どのように何をやりとりするのかという、つきつめれば「人間関係」の構築、ということなのだと思います。
この基本を忘れて、「流行りの○○を使って自社製品を知らしめられないかな」とか「うまいことやっていい評判を勝ち得ないかな」とばかりやっていても、特にネット時代のマーケティングは上手くいかないのだと思います。
なぜなら、ネットでのマーケティングというのは、マスメディアではなくソーシャルメディアに対してアプローチするものだからです。「ソーシャル」メディアですから、社会に対してアプローチしているのです。
学校のクラスにたとえると判りやすいかも。何とかして人気者になろうと策を弄している人や、気取っていいとこばかりを見せようとしている人は、結局はあまりクラスでたくさんの人と友だちになれないですよね? クラスにいる1人1人と知り合おうという気持ちに欠けているからです。
”
サントリーと日産に見る、良質なネットマーケティングを運営するコツ:小鳥ピヨピヨ (via hsksyusk)
ほうほう。そうかも。
“確実に税収を増やすには、「取りやすいところから取る」という考えをさらに推し進める必要がある。つまり、タバコひと箱に千円出そうが二千円出そうが屁でもないという層を狙ってこそ、確実な税収増になるのではなかろうか。タバコは、高額所得者たちにこそ広めるべきなのだ。
そうだな、年収一千万円以上ないと、そもそもタバコが買えないということにする。ひと箱の標準的価格は五千円だ。九十八パーセントくらいは税金である。むろん、買うときには、年収証明書を提示しなくてはならないのだ。これだけでは、まだなまぬるい。年収二千万円以上でないと買えない特別な銘柄も用意する。これはひと箱一万円で、九十九パーセントは税金。まあ、正味百二十円くらいのものを、五千円、一万円で売るのだからあたりまえだ。ぼったくりである。
だが、おれはこれは売れると思う。こうなってしまうと、タバコを吸えるということは、金持ちであることの証明となる。そこいらへんを金持ちがジャージ姿で歩いていても金持ちだとはわからないが、公衆の面前でタバコを吸うという行為で以て、「おれは金持ちだぞ」とアピールできる。金持ちの“見える化”である。
”
喫煙をステータスシンボルに仕立て上げる税収増大作戦: [間歇日記]世界Aの始末書
初期の筒井康隆の小説にありそうなシチュエーション。
(via kashino)
そういう考え方もあるんだな…
逆に憧れになっちゃうかもしれないけど、健康を損なう云々をおいといても経済的に喫煙できなくなるし。
“知り合いにスウェーデンの恐ろしくタフなナイスガイがいる。
PCオタクでもある野生児を自認するオタクな行動派。
YHの会員証と寝袋さえあれば旅は出来ると豪語するヤツだ。そいつは数年前に、愛用の自転車と共にやってきた。
日本滞在3ヶ月の内の一ヶ月半を自転車周遊に費やしたのだが、回ったルートが凄い
東京→日光(いろは坂で玉砕)→日本海に抜け能登半島を目指す→
お好み焼きが旨いと聞き大阪へ向かう→
神戸にも立ち寄り「綺麗な女性が多い」との感想を残す→
やっぱりヒロシマに行かないといかんべといいつつも道に迷って何故か四国へ→
船で九州に入る→阿蘇で007を思い出す→博多の屋台に感激→
瀬戸内海を右に見てひたすら東京に向かう→
ヒロシマに入り原爆ドームを見て愕然とする→
途中、奈良に立ち寄り鹿の洗礼を受ける→
海を右に見過ぎたまま進み、紀伊半島の先端まで到達→
名古屋で味噌煮込みうどんに衝撃を受ける→太平洋を右に見て一路上京右も左も分からず、オマケに文字も読めないのに一ヶ月半でここまで実現した彼は凄い。
”
日本びいきの外人を見るとなんか和むスレのまとめ バイキングの国から来たアイツ(part133スレ) (via ontheroad) (via kml) (via dannnao) (via takaakik) (via uessai-text)
とてもいいと思う。スレ名もなんかいいと思う。